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成田空港における放射線測定値について

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【2014年12月23日 10:00現在】
放射線量 測定地点 測定値 年換算値

A

0.039μSv/h 0.342 mSv/y
B 0.054μSv/h 0.473 mSv/y
単位 ※シーベルト( Sv )とは、
人間が放射線から受ける影響の度合いを表す単位
・1000 マイクロシーベルト(μSv ) = 1 ミリシーベルト( mSv )
参考 文部科学省HP で公表している、日常生活で浴びる放射線の例
・胸のX 線検診(1 回)
・東京〜ニューヨーク航空機で1往復
・胃のX 線検診(1 回)
0.05 mSv
0.2 mSv
0.6 mSv
WHO によれば、人は通常の生活で、平均して年間 3.0 mSv の放射線を浴びています。
※なお、モニタリングポストの点検等により、測定値が欠測となる場合があります。その場合、測定値と年換算値の欄には「-」が表示されます。

測定器: 富士電機(株)固定式モニタリングポスト
測定位置: A地点 NAA情報通信センタービル5階屋上北側(設置地上高25.3m)
B地点 B滑走路南側緑地帯(設置地上高1m)

【お知らせ】
成田空港では、2011年3月29日より放射線量の測定を行っています。
測定機器の健全性、測定値としての信頼性及び機器の設置状況については、環境放射能・放射線に関する専門分析機関である「財団法人日本分析センター」(http://www.jcac..or.jp)により証明済みです。
また、2013年3月27日より新しい地点(B地点:B滑走路南側緑地帯)での測定を開始しました。
なお、モニタリングポストの点検等により、測定値が欠測となる場合があります。その場合、測定値と年換算値の欄には「-」が表示されます。

【過去のデータ】A地点
日時 測定値 年換算値
2014年12月23日 10:00 0.039μSv/h 0.342 mSv/y
2014年12月22日 19:00 0.039μSv/h 0.342 mSv/y
2014年12月22日 10:00 0.038μSv/h 0.333 mSv/y
2014年12月21日 19:00 0.040μSv/h 0.350 mSv/y
2014年12月21日 10:00 0.039μSv/h 0.342 mSv/y
2014年12月20日 19:00 0.044μSv/h 0.385 mSv/y


【過去のデータ】B地点
日時 測定値 年換算値
2014年12月23日 10:00 0.054μSv/h 0.473 mSv/y
2014年12月22日 19:00 0.055μSv/h 0.482 mSv/y
2014年12月22日 10:00 0.054μSv/h 0.473 mSv/y
2014年12月21日 19:00 0.054μSv/h 0.473 mSv/y
2014年12月21日 10:00 0.054μSv/h 0.473 mSv/y
2014年12月20日 19:00 0.062μSv/h 0.543 mSv/y


 
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