空港からのお知らせ

市中の消費税免税店で購入された液体物は、事前にスーツケースに入れチェックインカウンターで預け入れを

・外国人旅行者等免税制度が改正され、2014年10月1日から、免税対象物品が拡大し、新たに食品類、飲料類、薬品類、化粧品類等の消耗品も対象になりました。

・国際線ご利用の際 100ml(g)を超える容器に入ったあらゆる液体物は、航空機内への持ち込みが禁止されております。このため、市中の消費税免税店で購入された飲料類、化粧品等の液体物であっても、該当する物品は持ち込むことができません。

・該当する物品は、事前に受託手荷物としてチェックインカウンターでお預けください。「購入記録票」を保安検査後の税関ブースにて税関職員に渡し、受託手荷物として預けた旨申告してください。

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